2017/05/23

4-3 リランカ海防艦レベリング

駆逐艦のレベリングでは有名な西方海域4-3のリランカ。
少数精鋭の鎮守府では却って効率が悪いという理由であまり使っていないんですが、ちょうどウィークリーの海上護衛戦が出たので新艦のレベリングついでとばかりに潜水艦狩りしてみました。
問題は駆逐艦2隻だと初手で北上してしまい、絶対に潜水艦を狩れない(レベリングできない)というのが、海防艦2隻でも適用されてしまうのか、というところです。

編成(海防艦2・軽巡2・戦艦1・軽空母1)

ちょうど新艦(+由良)のバランスが良かったんですよね。
戦艦リットリオで攻撃2順を確保、軽空母大鷹で初手南のお仕置きマスに行った場合の制空権確保(勝利は無理だとは思っていました)、そして由良・能代と海防艦は対潜装備。

結果(5周)

結論から言えば海防艦2隻でもリランカレベリングは可能です。
 
まあ、たった5周なんですが、すべて北上しませんでした。
と言ってレベリングとしてはどうか、と言われると……
やはり発生する「初手南」。
まあ、2/5周の確率だったのでこれもいつも通りと言った感じでしょうか。
やはりリランカでレベリングする場合は最低限被害を抑えれば良い、くらいの気持ちで行かないといけませんね。
やっぱりレベリングでは使わないかなあ。

追記(6/23)

駆逐艦1+海防艦1でもOKです。北逸れはしませんでした。
15/15で南または南西だったので、恐らく問題ないかと思われます。